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    彫刻家 松田光司のひとりごと―思いつくまま―

    彫刻の制作をしながら日々思いつくことを書きとめる。

    「師」と呼ばれる人たち。

    池の鯉 撮影 松田光司

    私も一応、大学で非常勤講師をやっているので、「先生」と呼ばれることもあるのだが、今日は「先生」というよりも、色々な世界において「師」と呼ばれる人たちの役割について少し考えてみたい。
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    1. 2011/03/01(火) 11:44:16|
    2. 思想
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